ホットスタッフ


seiza
デジタルシングル:「エウレカブルー」
3.4リリース
“あの日、ひとりぼっちでよかったと思えるように”
2022年1月にボカロPとしてデビュー。
コンスタントに楽曲を発表していく中、楽曲「プラネテス」は
ニコニコ動画での殿堂入りも果たし、
Sou、DAZBEEなどYouTube登録者数100万人を超える
アーティストからもカバーされるなど彼の代表曲となっている。
そんな中、2023年からはセルフカバーにて、自身の歌唱も開始。
切なさをはらみながらもメロディセンス溢れる楽曲、
日々への焦燥、未来への希望など様々な感情を
情景描写力に優れた表現で発信する歌詞は、
“誰かの孤独に寄り添い、肯定する”力に溢れ、
ネットミュージックとPOPSを横断していく可能性に満ちている。


エルスウェア紀行
メジャーファーストデジタルEP「ghost walk e.p.」
2026.3.4先行配信リリース、リードトラック「温度と一部」
” どこでもない場所を旅する記録 “
2020 年9 月に始動した安納想(アンノ オモイ Vo.Gt)、
トヨシ(Gt.Dr.Cho) による二人バンド。
同年12 月に1st フルアルバム「エルスウェア紀行」をリリース。
「さみしくて、あまくて、つよい。」
映像的でリリカルな歌詞世界と、
70 年代シティポップの匂いを内包しながら
ロック・フォーク・パンク・プロレグ・ブラックミュージックなどを
独自に昇華した、他にないサウンドは、
まさしく令和の” ニュー・ミュージック” である。
ライブはメンバーのみのアコースティック編成のほか、
サポートミュージシャンを迎えたバンド編成など多彩な形態で行う。
安納は、幼少期から演劇やクワイアで磨いた、力強くも儚い歌声と、
映像的でリリカルな歌詞世界は、唯一無二の存在感生み出している。
楽曲制作だけではなく、アートワークや執筆活動、グッズデザインも
手がけるなど多彩な表現力を持つ。
トヨシはドラマーとしてだけではなくギター・コーラスも担当し、
2-3 人編成では足ドラムにギターを演奏するなど、
見たことのない多様なライブ編成を可能にしている。
またエンジニアとして編曲でも楽曲制作を行い、
繊細かつテクニカルなサウンドを作り上げる。
